<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:blogChannel="http://backend.userland.com/blogChannelModule" >
  <channel>
  <title>ヒマヒトの雑記</title>
  <link>http://himabinn.blog.shinobi.jp/</link>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="self" type="application/rss+xml" href="http://himabinn.blog.shinobi.jp/RSS/" />
  <description>適当な雑記</description>
  <lastBuildDate>Fri, 13 Mar 2026 17:08:54 GMT</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com/" />

    <item>
    <title>超かぐや姫</title>
    <description>
    <![CDATA[ネットフリックスで始まり映画館で上映があり、そっから爆弾的に広まったこの作品<br />
<br />
正直ネットフリックスでやってる時は見る気というかやってるのも知らなかったですが、<br />
よく見ている配信者が同時視聴をやるということでネットフリックスに加入して見ました。<br />
<br />
見た感想としては、あの懐かしいニコニコがそこにはあったなｗｗと<br />
<br />
<br />
こっから大体ネタバレ<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
ストーリーとしては竹取物語ライクで家庭環境に難ありだが才能な主人公がバイトとかで限界感じて帰宅していたら電柱光って赤ちゃんがいて、なんで？だけど強制赤ちゃんを世話する流れ。<br />
まぁここも限界だったのによく世話したなと<br />
<br />
最初は赤ちゃんだったけど２日ぐらいですぐ大人になって、その子は元気な女の子！主人子は困惑するけど、まぁこの子がかわいいのよねｗｗ<br />
<br />
そっから色々あって主人公が優しいから世話するんだけど、ここで主人公の趣味であるVRCのアイドルのイベントがあるから一緒に行くのよね<br />
<br />
その最初のシーン、ここのシーンが個人的には始まりかなと思ったよね。２回目見てマジここかーｗｗとなった。この映画が何回も視聴されるのは分かる最初かなと思ったな。もしよけば２回以上見てくれ<br />
<br />
こっからはもう最高の連続なのでネットフリックスを見ていいなと思った人は映画で見てくれ。<br />
<br />
<br />
実際自分は、その後運よく舞台挨拶当選して声優さんの感想聞いてそのあと映画館で見たんだけど映画館こんな違うのかとｗｗｗこの作品は多分だがこれを想定したのかな？と思ったよねってぐらい映画館で見るのは違いすぎたのでぜひ見てほしい。3回目は分からんけど2回は間違いない。<br />
<br />
<br />
ということで超かぐや姫。まぁ多少はステマと思う気持ちもわかる。ただ作品としてはだるい感じもなくてパンパンも終わるし、ニコニコ知ってるなら見てほしい。ワールドイズマイン最高で楽曲もいいけど、クラファンとかで今後の展開も見てるから映画終わって終わりじゃなくて更なる展開が見込める。<br />
<br />
一つの作品って一つで終わるんだけど、この超かぐや姫は終わらせないで、アナザーが続いていく作品なのかなって思うね。それが悪いかよいかは主観してる人が評価するわけだから、その一人の俺としてはどんどんやってくれｗｗと思う<br />
<br />
楽しいのはずっと続いてほしいのは本心かなーて、それが酒飲みの感想です]]>
    </description>
    <category>映画</category>
    <link>http://himabinn.blog.shinobi.jp/%E6%98%A0%E7%94%BB/%E8%B6%85%E3%81%8B%E3%81%90%E3%82%84%E5%A7%AB</link>
    <pubDate>Fri, 13 Mar 2026 17:08:54 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">himabinn.blog.shinobi.jp://entry/13</guid>
  </item>
    <item>
    <title>LOOPER</title>
    <description>
    <![CDATA[彼はタイムループしてくる敵を殺す・・・たとえそれが未来の自分だとしても。<br />
自分を殺せ！<br />
<br />
シネコンの宣伝ムービーで見た前情報。<br />
そのムービーを見ると、タイムスリップ物で現代の自分VS未来の自分との壮絶なバトルという感じを受ける。<br />
ド派手なアクションやタイムスリップを使いまくる作品か？と思い今回見てきました。<br />
<br />
出演俳優はブルース・ウィリス、ジョセフ・ゴードン＝レヴィット、エミリー・ブラントの3人がメイン。<br />
ブールス・ウィルスと言えばダイハード等から知られるアクションスターである。<br />
<br />
<br />
さて内容の方だが、タイトルにもなっているルーパーとは暗殺者の事である。<br />
未来では殺人を犯しても確実にバレてしまう世界であった。<br />
そこでタイムマシーンを使い、過去に送り過去の世界で殺す。<br />
過去で殺しを請け負う人間の事を、ルーパーと呼ぶ。<br />
ルーパーは未来からの仕事を受け取るが、殺す相手はわからない。<br />
なぜなら相手は顔を隠され指定時間と場所に突然転移されてくるからだ。<br />
そんな仕事を淡々とこなし、自分の欲望のままに生きて行くジョーであったが<br />
ある時送られてきた人間は、顔を隠されていなかった・・・<br />
そいつが顔を上げると、そいつはこちらを睨みつけていた。<br />
<br />
あらすじとしてはこんな所。<br />
ここからネタバレを含みつつ書いていく。<br />
<br />
<br />
<br />
この映画は分類としてはタイムリープ系に少し近い。<br />
現代の自分と未来の自分両方の視点を交えつつ話は進むのだが<br />
未来の自分の過ごした世界があれば現代の自分の過ごした世界もある。<br />
未来はいくつもあると考えて貰えれば分かりやすいかもしれない。<br />
<br />
主人公ジョーは麻薬をやり、女を買う生活をしていた。<br />
そんな同じ毎日を過ごしていた時、友人が暗殺を失敗し家に逃げ込んできた。<br />
ジョーは友人を匿ってしまい、ルーパーを束ねる組織に呼びだされる。<br />
そこで問われる。<br />
今の生活を続け自分の目的を果たすのか、友人を引き渡し今の生活を失うのか。<br />
究極の選択を迫われ、ジョーは金を選んでしまう・・・<br />
友人を殺した事実を背負い生きて行く。<br />
そんな時であった、いつも通り殺しを行う時間と場所に行くが、時間を過ぎても殺す標的が送られてこない。<br />
１，２分送られて標的が来たが、そいつは自分に似ている存在だった。<br />
一瞬の躊躇で標的に逃げられたジョーも組織から追われることになる。<br />
<br />
この様な方向性でストーリーは進んでいく。<br />
何故未来の自分が送られてくることになったのかは、物語の核心を得てしまうのであえて書かないが<br />
PG－１２の作品と言う事を考えて頂ければ幸いである。<br />
<br />
作品としての私の評価だが、上映が終わった瞬間、これは面白い作品だ。<br />
まさに映画というジャンルの作品だと感じた。<br />
複線を前半で出しつつ、少しずつ回収しながら物語を進んでいきクライマックスに到着する。<br />
映画の王道という感じを真に受けた。<br />
しかし、作品の方向性の為か、見終わった後の色々考えドキドキする事はなかった。<br />
登場人物の感情もしっかり描写をしていくし、サブストーリー位置の話も進んでいく。<br />
よくも悪くも映画という作品。と言うのが私の大部分の感想だ。<br />
<br />
最後にオススメできるか・・・と言う事だが、映画という作品を見るならいいと思う。<br />
この映画は低予算といことなので、金のかかった演出は多くはないが<br />
約２時間と言う枠組でまとめがしっかり出来ているのでよい作品であると思う。<br />
派手なアクションや、大がかりな設定が好きという人にはあまりオススメすることは出来ないだろう。<br />
<br />
一言だけ言わせていただくのならば、タイムスリップの詳しい事なんかあまり考えないで見ろ！<br />
見終わった後パンフ買って、家で色々考えろ！と言う事。]]>
    </description>
    <category>映画</category>
    <link>http://himabinn.blog.shinobi.jp/%E6%98%A0%E7%94%BB/looper</link>
    <pubDate>Mon, 14 Jan 2013 16:01:28 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">himabinn.blog.shinobi.jp://entry/9</guid>
  </item>
    <item>
    <title>エクスペンダブルズ２</title>
    <description>
    <![CDATA[劇場へ足を運び、何か面白いのが公開していないかなーと<br />
見た所なかなか熱そうな映画と言う事で見てきました。<br />
<br />
題目に２と付くようにこの作品は続篇という事になる。<br />
だが私は１作目は見ていない。なので２から入っても楽しめるかどうかというのは重要なポイント。<br />
結果として言うと、非常に楽しめた。<br />
公式HPを見た所「アクションは、俺たちに任せておけ！」と書かれていた。<br />
HPを見たのは映画を観終わった後になったが、まさにその通り完全アクション映画である。<br />
アクション映画でも男の為のアクション映画というのを私は感じた。<br />
<br />
<br />
さて作品の中身だが、序盤囚われの身になた人物を救出に行くという形で始まるのだが<br />
いきなり戦車が登場する。<br />
まぁよくある敵アジトを映しだす描写だが、その後間髪いれずエクスペンズダブルのチームが突っ込んでくる。<br />
上映してから５分もせずいきなりの戦闘シーンの開始である。<br />
ここが熱い。重火器をいろいろ用いて敵陣地の真ん中を突っ込んでいく。<br />
そこのいる奴らを薙ぎ払いつつ、どんどん進んでいく。まさに紙くずの様に散っていく敵達。非常に興奮した。<br />
<br />
軽くストーリーに触れて見たが、基本的には戦闘シーンと待機（作戦）シーンを交互に映し、物語は進んでいく。<br />
そして一人の仲間の死、それに対する見返りはもちろん？<br />
といった具合に戦闘&rarr;仲間の死&rarr;復讐攻撃。の流れで最後まで行く。<br />
迫力の戦闘シーンを見逃すな！とだけ言っておこうか。<br />
<br />
<br />
たったいま戦闘シーンがオススメみたいな事を書いたが、それは映画公式による部分。<br />
私、個人としてオススメしたいのは途中で挟む会話のシーンだ。<br />
これがアメリカンジョークというか、変に作った笑いではなく会話の中で生まれる笑いなのだが<br />
上映中に吹きそうになってしまった。<br />
<br />
緊迫したアクションシーンにおいても、会話のシーンはちょいちょいあるのだが、途中で挟むシーンにより作品の面白さとして大いに増していると思う。<br />
飽きない映画という感じだろうか。映画というのは感情の波を上手い事刺激して見ている人を飽きさせないようにする。<br />
と私は考えているのだが。扱い方は上手いなと感じた。<br />
一つの戦闘シーンが終わり、ドキドキから少し解放されると思ったら会話で笑わしてくれる。<br />
と思ったらまた戦闘シーンが始まる。有る意味ずっと展開が続いて、疲れるといえばそうかもしれない。<br />
<br />
<br />
今回の作品、私的には満足した。１、２点微妙な所を上げるならば、ラストシーンだろうか。<br />
少し詰め込みすぎではないかとは思った。あと１０分ぐらいあれば、きっちり見せる所を見せて終わらせられたのではないかと思うと少し残念。<br />
<br />
最近アクション映画はそこまで見ていないが、重火器使ったり、肉体戦闘行ったりと、アクション物映画としてしっかり見せてくれたのではないかと思う。]]>
    </description>
    <category>映画</category>
    <link>http://himabinn.blog.shinobi.jp/%E6%98%A0%E7%94%BB/%E3%82%A8%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%83%9A%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%96%E3%83%AB%E3%82%BA%EF%BC%92</link>
    <pubDate>Thu, 25 Oct 2012 03:01:19 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">himabinn.blog.shinobi.jp://entry/8</guid>
  </item>
    <item>
    <title>コクリコ坂から</title>
    <description>
    <![CDATA[毎年夏が始まるな、と感じさせてくれるジブリ作品。<br />
2011年度の作品であるコクリコ坂からを見てきました。<br />
<br />
<br />
今回の作品は宮崎駿の息子である宮崎吾朗の２作目の作品。<br />
<br />
<br />
１作品目のゲド戦記は、あまり良い評価はされていなかったので今回の作品が勝負作品であるだろう。<br />
<br />
そんなコクリコ坂からですが。<br />
前情報はほぼ皆無で見てきました。<br />
基本映画を見る時は公式サイトを見たりしますが、今回はCMで作品名を知っている程度。<br />
なのでなにが出てくるのか、なかなかワクワクして見てきました。<br />
<br />
内容はコクリコ荘に住む住人である松崎梅（女性）主観で描かれる。<br />
コクリコ荘がある場所は、海に面した滑らかな場所にあり周りは林もある。<br />
自然と海というジブリらしい雰囲気を出してる。<br />
<br />
物語の主軸だが、海が通う高校にはカルチェラタンなる建物がある。<br />
まぁ部室塔みたいな感じ。背景が１９６０年ぐらいなので部活動は哲学などもあり。<br />
時代的に学徒兵が多いという雰囲気が出ている。<br />
<br />
そこにある新聞部の部長である、風間俊。もう一人の主人公という立ち位置の人物。<br />
<br />
海と俊そしてカルチェラタンの３単語がこの物語の主軸である。<br />
<br />
ここから少しネタバレを含む。<br />
<br />
<br />
<br />
海と俊の恋愛模様と、カルチェラタン解体を阻止する。<br />
この2つが軸である。阻止と言っても強引に立てこもり等ではない。<br />
その辺はジブリというふわっとした内容になっている。<br />
<br />
いまいち分かりにくい説明だが、まぁ気になったら公式サイトを見るのが一番である。<br />
<br />
<br />
さて見てきた感想だが。<br />
<br />
私は面白かったと思う。<br />
複線の回収も大体全て出来ていたし、最後もきれいにまとまったと思う。<br />
あとBGM・SEがよかったかなと感じた。<br />
コメディ場面では楽しくなるような、クライマックス付近ではハラハラ感があるような。<br />
これによりテンポもよかった。<br />
<br />
海と俊の恋模様も、ある種王道というよ感じで描かれており悪くなかった。<br />
<br />
だが、感情移入という点では少し難しいものがあった。<br />
<br />
今回の作品で見終わって一番思ったことが<br />
ナウシカやもののけ姫の様に物語に引き込まれる感覚。<br />
劇場を出た後も作品の残り香が纏わりついて離れないなんとも気持ちのいい気分。<br />
そういったものを私は感じなかった。<br />
<br />
こういう物語もありそうだなという、作品を外からぼーっと見ているような感じ。<br />
<br />
ジブリであってジブリではない、それが私のこの作品に対する最大の感想だろう。<br />
無論、これは私がジブリに期待しているものと違っていたというだけで、作品としては単純に面白かったというのは間違いのない事実。<br />
<br />
ジブリを見に行くという気持ちではなく、コクリコ坂からという作品を見に行く気持ちで見てほしいと私は思う。<br />
<br />
最後にこれはどうでもいい話だが書きたいので書くが。<br />
子供や外国受けはしないだろう。<br />
この作品は日本人であり、大人に近くないとよくわからないと思う。<br />
家族で見る映画とは違う、そういった作品であるとだけ書いて終わりにしたいと思います。<br />
<br />]]>
    </description>
    <category>映画</category>
    <link>http://himabinn.blog.shinobi.jp/%E6%98%A0%E7%94%BB/%E3%82%B3%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%82%B3%E5%9D%82%E3%81%8B%E3%82%89</link>
    <pubDate>Sat, 16 Jul 2011 15:08:34 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">himabinn.blog.shinobi.jp://entry/7</guid>
  </item>
    <item>
    <title>プリンセス・トヨトミ</title>
    <description>
    <![CDATA[※ネタバレの可能性あり<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
最近は映画を見ていない私でしたが、この映画は見てみたいと思えたので見てきました。<br />
そう思った理由は予告がなかなかおもしろかったこと。<br />
<br />
大阪から人が消えるという映像、見ている側に推理要素を与えるような感覚。<br />
そして大阪民国というキーワード。<br />
<br />
なかなかに私の心を揺さぶってくれました。<br />
そんな見る前からワクワクを与えてくれた、プリンセス・トヨトミ。<br />
<br />
一言で感想を述べるならば、大風呂敷を持って泥棒にきたのに入れたのは小物数点だけ。<br />
複線を何個も何個も放り込んだのに、結局回収できたのはちょっとだけ。<br />
２時間という枠に上手く収まりきれなかったのを感じました。<br />
<br />
さて結論から入りましたが、その内容を書きたいと思います。<br />
<br />
会計検査院調査官なる国の税金を調査する主人公達が、大阪を調査に行く所から場面は始まる。<br />
色々な企業を調査して行き、ＯＪＯという企業も調査を行う。<br />
この企業の臭さを嗅ぎ付ける、ここから物語は展開していく。<br />
そして辿り着く大阪民国、国の総理大臣が述べる話とは。<br />
という流れで話は進んでいきます。<br />
<br />
今言った所が話の序盤なのですが、ここまでは面白かった。<br />
複線もいくつか配置してあったので、頭の中で点を線に出来るか考えながら見れた。<br />
<br />
だが中盤から終盤でどうも雲行きが妙になっていった。<br />
特に何これと言いたくなったのが、　大阪民国と主人公が戦うという場面。<br />
<br />
戦うと言ってもチャンバラで、えい・やーとやるのではなく、口で戦うスタイル。<br />
お互いの意見を言い合い、この映画で監督が言いたいことも交えつつ白熱して行って<br />
最後はどうなるんだ？とそれなりに興奮させておいたのに。まさかの終止符。<br />
詳しくは一応言いませんが、今後見る機会があったのならば、ん？っていう感じはわかっていただけると思う。<br />
<br />
後は監督の伝えたいことを終盤で述べて劇終。<br />
個人的な意見ですが、序盤が良かっただけにちょっと残念でした。<br />
<br />
さて、これから見る方に、この作品の見てほしい点を最後に述べますと<br />
まず第一に妙に勘繰らないでほしい点。<br />
私は評価したいしたい病を患っていますので、作品に対して疑念から入ってしまいます。<br />
そんな考え持たず、さすが大阪民国だわーという目線で見るのがベストです。<br />
<br />
そして第二。これはもう女性には関係ないですが、綾瀬はるかのおっぱいがヤバイです。<br />
走る場面では揺れる揺れる。うさすがＦカッパー。<br />
とにかくもうおっぱい見とけ！<br />
（沢木ルカという、中学生役の女の子も将来有望です）<br />
<br />
最後に監督の言いたいこと。これについて考えてみるのもまた一興だと思います。<br />]]>
    </description>
    <category>映画</category>
    <link>http://himabinn.blog.shinobi.jp/%E6%98%A0%E7%94%BB/%E3%83%97%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%BB%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%83%88%E3%83%A8%E3%83%88%E3%83%9F</link>
    <pubDate>Wed, 01 Jun 2011 17:00:28 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">himabinn.blog.shinobi.jp://entry/6</guid>
  </item>
    <item>
    <title>人間ロボット説</title>
    <description>
    <![CDATA[１月２７日　徐々に書いていきます。　<br />
<br />
さて人間ロボット説とは何だろうか？そう思った方は多いと思う。<br />
私も何か分からないでいるほどだ。だがその状況で書いていく。<br />
この違和感が生まれる事実、これがすでに人間ロボット説をひも解く鍵になっているかもしれない。<br />
<br />
私が思うに人間はロボットという特性を持っているのではないかと思う。どういうことか？<br />
ロボットは人間の特性を持たせるために生みだされたものである。<br />
料理、掃除など人間が行う特性をロボットに備えさせ、代わりに行わさせる。<br />
人間は疲れという要素を持っているので、その要素を人間の特性を持つロボットに押しつける。<br />
<br />
ごく一般的なロボットの知識として、誰もがそうかもなぁと思い浮かべると思う。<br />
そして結局人間ロボット説はそれと同じ意味ではないだろうか、そう考えるだろう。<br />
私の考えるその説と、ロボットの事実とは遠からず近からずだ。<br />
<br />
人間ロボット説&hellip;ロボット人間を逆に言い換えた言葉だが、私はそこに答えを見出している。<br />
ロボット人間とは体はロボット、特性は人間のもの。<br />
人間ロボットとはその逆、体は人間、特性はロボットというものだ。<br />
<br />
6月１日。うむ考えが交通渋滞起こしてる。完成までにはあと3年はかかりそうだ。<br />]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://himabinn.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E4%BA%BA%E9%96%93%E3%83%AD%E3%83%9C%E3%83%83%E3%83%88%E8%AA%AC</link>
    <pubDate>Thu, 27 Jan 2011 11:35:42 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">himabinn.blog.shinobi.jp://entry/5</guid>
  </item>
    <item>
    <title>日記</title>
    <description>
    <![CDATA[なんとなく映画のことだけを書くブログになりつつあるので<br />
日記を書くことにする。<br />
<br />
まぁ映画好きだから、別にそれでいいと思ってはいるんだけどね。<br />
<br />
<br />
とりあえず今後見る映画の予定（結局映画のことかよというツッコミはなしだ）<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
劇場版ＴＲＩＣＫ<br />
トリックシリーズは面白いので大分期待してる。<br />
毎度、推理要素があるが笑いの要素の方が強いので見ていて飽きない感じかね<br />
今回もうまい具合に笑わせてほしいもんだな<br />
<br />
<br />
<br />
運命のボタン<br />
これはストーリーが面白そうだから見ると言う感じかな<br />
というか、実はもう見てるんだけどね。<br />
試写会に当選したのでそこでみたというわけだ。<br />
見た日に記事にしようと思ったんだが、ほら前もって書くと何かヤバイイメージじゃない？<br />
なので書いてない。始まったら多分書くかな<br />
<br />
<br />
<br />
アリス、イン、ザ、ワンダーランド<br />
これは映画館の予告で見て、何回か予告みるうちに徐々に見たい意欲が沸いてきた。<br />
最初はアリスだから話のオチとか見えるなーと思ってたんだが<br />
それを承知で見るのもありかという思考に落ち着いた。<br />
<br />
<br />
<br />
てぃだかんかん<br />
これは岡村が出るので見るのみ。<br />
面白いとかはしらんけど、どうやら感動モノな感じ？<br />
まぁ感動出来ずに終わると思うがね<br />
<br />
<br />
<br />
タイタンの戦い<br />
映画館で見る為の映画だと思ってるので見る予定。<br />
この前やってた２０１２（２０１０だっけ？）見たいに、映画館の臨場感でみるためのモノ<br />
内容は神に立ち向かう、神の素質をもった人間とかだっけか。設定意味不明すぎる。<br />
まぁ気分次第で見る感じ。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
適当に見たい映画書いてみたけど以外と多いね。<br />
最近見てないせいもあって結構貯まってるわー<br />
早く見に行かんと終わってしまうから急がなきゃいかん。<br />
あとアニメも見たいのあるし、地元の劇場じゃやってない見たい作品もいくつかある。<br />
映画ジャンキーになるのも金銭と疲労が以外とかかるもんだね。<br />
<br />
まぁそんな感じな現状ですわな。<br />]]>
    </description>
    <category>雑記</category>
    <link>http://himabinn.blog.shinobi.jp/%E9%9B%91%E8%A8%98/%E6%97%A5%E8%A8%98</link>
    <pubDate>Thu, 06 May 2010 10:19:30 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">himabinn.blog.shinobi.jp://entry/4</guid>
  </item>
    <item>
    <title>シャッターアイランド</title>
    <description>
    <![CDATA[まずはじめに言っておきたいと思います<br />
今回の話はネタバレを含む可能性があるので<br />
まだこの映画を見ていない人は、映画を見てから読んでください。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
ネタバレ上等、もう見たからてめぇの意見を聞いてやるわ<br />
ということでよろしいですね。では書いていきます。<br />
<br />
<br />
まず自分がこの映画を知ったのは<br />
映画館での告知。なもんで告知見た感じ推理系かと考えていた。<br />
しかし、ふたを開けてみると推理+恐怖という感じ。<br />
確かに考えてみれば、推理というより恐怖心を煽る予告だったことに気付いた。<br />
<br />
<br />
では本題に映ろうか。<br />
ストーリーは主人公であるテディ保安官がシャッターアイランドで起こった行方不明事件を捜査を行う。<br />
その中でこの島にある秘密を見つけていく。<br />
少しずつ情報を集めると共に、主人公の狙いも描写していく。<br />
<br />
まぁよくある推理物の流れという感じか。<br />
<br />
<br />
見た感想はというと、この謎を解いてみろという感じはしない。<br />
見ている人を謎解きという檻に入れて、外からちょっかいを行い<br />
どのような行動をとるか監視したいという感じがする。<br />
<br />
というのも、謎は非常に簡単だからだ。<br />
深く深く考える人だと、ひっかかるのかもしれないが<br />
自分みたいな馬鹿だと、比較的簡単に答えが見える。<br />
<br />
監視というのはどういう意味かというと、無理やり脅かそうとしている雰囲気が非常にある。<br />
突然大きな音を出したり、この先に変なのいるだろなーという部分では<br />
予想通り人が突然現れるなど、驚かしたいのかお前は！と思ってしまった。<br />
<br />
そんな意図を感じてはしまったが、内容としては面白かったと思う。<br />
序盤大きく色々な怪しい部分を投げかけ、中盤で回収、そして終盤で全ての答えを導き出す。<br />
やはりこれがヒントだったのかとか、パズルが少しずつ解けていくよ感じはなかなかいい気分だった。<br />
（もちろん謎の本質は序盤でわかっているのだが）<br />
<br />
<br />
さてこれから見に行く人がもしいるなら言いたいが<br />
女と見に行くことはオススメしない。<br />
結構グロテスクなシーン出てくるし、まず女はあんなん好かんだろ<br />
好きなの人はディカプリオファンのおばちゃんと、恐怖系が好きな変わり種。<br />
現に一時間ぐらいで出ていくカップルは居たからね。<br />
（別の理由で出たのかもしれんが）<br />
<br />
なので、見に行くならば映画好きな男友達か1人で見に行くべし。<br />]]>
    </description>
    <category>映画</category>
    <link>http://himabinn.blog.shinobi.jp/%E6%98%A0%E7%94%BB/%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%83%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%89</link>
    <pubDate>Sun, 11 Apr 2010 16:07:13 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">himabinn.blog.shinobi.jp://entry/3</guid>
  </item>
    <item>
    <title>ダレン・シャン　日本語版</title>
    <description>
    <![CDATA[つーことでさっき見てきました。<br />
<br />
見てきた感想として、ネットで聞いていた通りOPは見ごたえがありましたね。<br />
２～３分ぐらいあったと思う。アニメーション&hellip;というかパラパラ漫画みたいな？<br />
そんな雰囲気で音楽はおどろおどろしい感じ。結構よく動いていてここは気合い入れたんだな<br />
という感じがした。<br />
<br />
本編の方は、ちょっと微妙。というか前編・序章だけをみせられた感じ。<br />
３部作においての序章というのではなく、１作品での序章。<br />
つまり、え？これからが面白くなるところだろ？と言うところで終了<br />
<br />
よく言えば、次回に期待を持たせる。<br />
悪く言えば、今回の作品は見る必要はあるのか？という感じ。<br />
<br />
なので本を買って１巻を読めば今回見なくてもいいと思う。<br />
まぁ人それぞれなのでね、そこは強制とか全くしませんが。<br />
<br />
これから見る人に言いたいことは<br />
原作がおもしろいから、これも面白いだろうと思ってみるのではなく<br />
原作知ってるから、とりあえず見てみるかと何となく出見るのがベスト<br />
<br />
そういう感じです。<br />
<br />]]>
    </description>
    <category>映画</category>
    <link>http://himabinn.blog.shinobi.jp/%E6%98%A0%E7%94%BB/%E3%83%80%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%80%80%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E7%89%88</link>
    <pubDate>Sat, 27 Mar 2010 17:41:03 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">himabinn.blog.shinobi.jp://entry/2</guid>
  </item>
    <item>
    <title>ブログ立ち上げ</title>
    <description>
    <![CDATA[なんとなしに立ちあげてみました。<br />
<br />
基本的には日記みたいになると思われる。<br />
<br />
見た映画のこととか、どっか行った時のこととか<br />
<br />
まぁ３日坊主が基本の自分なのでこれ書いて終了に<br />
なっているかもしれない。<br />
<br />
そんな感じです。ではよろしく。<br />
<br />]]>
    </description>
    <category>お知らせ</category>
    <link>http://himabinn.blog.shinobi.jp/%E3%81%8A%E7%9F%A5%E3%82%89%E3%81%9B/%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0%E7%AB%8B%E3%81%A1%E4%B8%8A%E3%81%92</link>
    <pubDate>Sat, 27 Mar 2010 13:09:32 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">himabinn.blog.shinobi.jp://entry/1</guid>
  </item>

    </channel>
</rss>